⚠ この画面は研究経過の確認用であり、売買シグナルではありません
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分析研究システム
すべての処理が予定どおり動いています。
正常稼働中
06:00
次回データ収集
明日(日) 06:00
06:15
次回検証分析
明日(日) 06:15
研究中の仮説 A 研究中 予測: 下に開く(ギャップダウン) A.v2
米国株が大きく下落した翌朝、日本株は下に開きやすいか?
1 / 20 件
次の中間確認まで あと 19 現在の判定:まだ評価しない
A.v1 は中止しました(2026-09-08)。 設計不備により中止。日本株は米国株下落の影響を受けるため、「翌朝反発」を基本仮説にするのは因果方向として不自然と判断した。 現在は A.v2 で検証をやり直しています。 中止時点の条件成立は 0 件。 A.v1 の記録は削除せず保存しています(詳細を参照)。
まだデータが少ないため、評価は行いません。

最新状況

2026/09/17 まで
分析可能データ(主要16銘柄で最も遅い日)
2026/09/18 15:15 まで
5分足データ
正常
新規データ検証(OOS)
10 件
条件成立(累計)
研究の詳細を見る

1. 仮説A 詳細

項目内容
状態研究中 (内部値 research_candidate
仮説バージョンA.v2
固定した条件NQ_change_pct < -0.7815331095
条件を固定した日2026-09-08
新規データ検証開始日2026-09-08
主評価対象1321.T
参考確認ETF1489.T, 1615.T, 1625.T, 2644.T (同じ日本市場の影響を受けるため独立した検証としては数えない)
予測する向き negative(ベースラインより悪化=ギャップダウン) 判定A〜Hはこの向きに合わせて符号を反転して評価します
置き換えた版A.v1 サンプル・成績は合算しません
閾値の根拠
(再最適化していないことの記録)
A.v1 と同一の閾値 (NQ_change_pct < -0.7815331095) をそのまま踏襲した。この値は Phase2 の train 期間の第1五分位上限として機械的に決めたもので、A.v2 のために過去結果へ再最適化していない。仮説の向き(expected_direction)のみを positive → negative へ修正しており、閾値探索は一切行っていない。新しい閾値を探すと「結果を見てから条件を選ぶ」ことになるため、意図的に据え置いた。
内部の仮説名前日NQが大幅下落した翌朝、日本株はギャップダウンしやすい
備考A.v1(翌朝反発)を設計不備で中止し、因果方向を米国株下落→日本株ギャップダウンへ修正したもの。閾値は凍結。過去データでの再調整は禁止。2026-09-08以降の新規データのみで追跡する。A.v1 のサンプル・成績とは合算しない。

進捗(3段階すべて)

n / 20 中間確認 (interim_review) 1 / 20 あと 19 件
n / 30 第一次確認 (first_evaluation) 1 / 30 あと 29 件
n / 50 本評価 (primary_evaluation) 1 / 50 あと 49 件
未到達
現在の段階
n=20
次の判定
n≧50
昇格判定が可能になる件数
2026-09-11
直近の条件成立日
7
検証対象の営業日

2. 現在成績

参考値のみ・統計評価禁止(新規データ検証 n = 1 < 20)
項目条件ありベースライン
件数 (sample_count)17
勝ち / 負け0 / 1 2 / 5
勝率 (win_rate)0.00% 28.57%
平均リターン (mean_return)-1.4340% -0.6950%
中央値 (median_return)-1.4340% -0.7275%
Profit Factor0.000 0.230
改善幅 (improvement)-0.7389%
コスト 0.10% 控除後 平均 -1.5340%
95% 信頼区間(平均) 計算不可 (n<5)
上の数値は 参考値 です。n<20 のため統計的な評価はできません。 昇格判定は n≧50 のチェックポイントでのみ行われます。

3. 経過グラフ(条件成立日ごと)

4. 新規データ検証(OOS)履歴 直近20件

1321.T(主対象) 1489.T 1615.T 1625.T 2644.T
対象日ETF成立NQ_change_pct終値 翌朝始値翌朝リターンコスト控除後NQ参照日
2026-09-16 1321.T -0.6842 66,180 67,040 +1.2995% +1.1995% 2026-09-15
2026-09-15 1321.T +0.3343 65,840 65,940 +0.1519% +0.0519% 2026-09-14
2026-09-14 1321.T +0.8641 65,860 65,270 -0.8958% -0.9958% 2026-09-11
2026-09-11 1321.T 成立 -1.0646 66,250 65,300 -1.4340% -1.5340% 2026-09-10
2026-09-10 1321.T -0.3047 67,500 65,500 -2.9630% -3.0630% 2026-09-09
2026-09-09 1321.T -0.0896 67,350 66,860 -0.7275% -0.8275% 2026-09-08
2026-09-08 1321.T +0.1372 67,510 67,310 -0.2963% -0.3963% 2026-09-04
コスト控除後は往復 0.10% 差引後。 成立しなかった日も記録しています(後から「なぜ成立しなかったか」を検証するため)。

説明変数の候補(A.v2で保持・凍結条件には含めない)

候補銘柄特徴量名状態日足行数最新日備考
SOX指数 ^SOX SOX_change_pct 接続済み 588 2026/09/18
USDJPY JPY=X USDJPY_change_pct 接続済み 685 2026/09/19
日経225先物 NKD=F NKD_change_pct 未接続 515 2026/09/18 DBには日足あり。ただし日足モデルの特徴量(daily_features)に未登録のため、分析には使えない。

中止した仮説(削除せず保存)

A.v1中止
仮説前日NQが大きく下落した後は1321の翌朝リターンが改善する
予測していた向きpositive
固定していた条件NQ_change_pct < -0.7815331095
新規データ検証開始日2026-09-03
中止日2026-09-08
中止理由設計不備により中止。日本株は米国株下落の影響を受けるため、「翌朝反発」を基本仮説にするのは因果方向として不自然と判断した。
判断の前提中止時点で OOS の条件成立は 0 件。結果を見た後の恣意的な変更ではなく、検証設計そのものの修正として扱う。
中止時のOOS成立0 件
後継A.v2
保持されている記録 analysis_runs 9 行 / analysis_oos_log 5in-sample成績・凍結条件・OOSログは削除せず保持している(合算はしない)。

別仮説の候補(A.v2には混ぜない・未着手)

候補内容分離する理由必要なもの
A-open-rebound
not_started
前日NQ大幅下落の翌朝、ギャップダウン後の寄り付き以降は反発しやすい A.v2 は「大引け→翌朝寄付き」のギャップのみを対象とする。寄り付き後の値動きは別の目的変数(翌朝始値→当日終値)であり、混ぜると何を検証しているか不明になるため分離する。 目的変数 open_to_close_return の追加(現在のデータセットには未実装)

5. 仮説 B / C

仮説状態固定した条件検証開始日 n→20→30→50直近成立日追跡
A 研究中 A.v2 NQ_change_pct < -0.7815331095 2026-09-08 1 19 29 49 2026-09-11
米国株が大きく下落した翌朝、日本株は下に開きやすいか? / A.v1(翌朝反発)を設計不備で中止し、因果方向を米国株下落→日本株ギャップダウンへ修正したもの。閾値は凍結。過去データでの再調整は禁止。2026-09-08以降の新規データのみで追跡する。A.v1 のサンプル・成績とは合算しない。
B 監視中 B.v1 NQ_change_pct > 0.3 AND US10Y_YIELD_change_bp > 3 2026-09-03 1 19 29 49 2026-09-14 有(昇格対象外)
米国株上昇かつ米金利上昇の翌朝は、日本株が伸びにくいか? / 方向(悪化)は3年一貫だがn=43・p=0.0615。売買条件には使わない。サンプル蓄積を待つ。
C 棄却 C.v1 NQ_change_pct < -0.3 AND USDJPY_change_pct > 0.2 2026-09-03 0
米国株下落かつ円安の翌朝は、日本株が反発しやすいか? / test(n=6)で符号反転 -0.2913%、p=0.1244、勝率改善ほぼゼロ。棄却。追跡は参考記録のみ。

6. システム稼働 詳細

処理予定最終実行経過直近の結果エラー次回
collect_signal_daily 毎日 06:00 2026-09-19 06:03:41 10時間前 日足収集完了: 対象110銘柄 / 追加合計: 110件 なし 明日(日) 06:00
oos_track 毎日 06:15 2026-09-19 06:15:05 10時間前 OOS n=1 なし 明日(日) 06:15
refresh_ohlcv_1d 毎週日曜 07:00 2026-09-13 07:00:38 6日前 なし 明日(日) 07:00
2026-09-17
分析可能データ
2026-09-19
日足 最新日(全銘柄MAX)
2026-09-18 15:15:00
5分足 最新
61,939
日足 行数
110
有効銘柄
90
検証ログ件数
10
うち条件成立
2026-09-16
検証ログ 最新日
58
analysis_runs

主要銘柄ごとの日足 最新日

分析可能データは、この中で最も遅れている日で決まります。 全銘柄横断の MAX(dt) は、一部の新規銘柄だけ最新のときに実態より新しく見えるため使いません。
銘柄役割日足 最新日遅れ備考
1306.T 特徴量 2026/09/17 2 日 ← 分析可能データを決めている銘柄
1321.T 分析対象ETF 2026/09/17 2 日 ← 分析可能データを決めている銘柄
1489.T 分析対象ETF 2026/09/17 2 日 ← 分析可能データを決めている銘柄
1615.T 分析対象ETF 2026/09/17 2 日 ← 分析可能データを決めている銘柄
1625.T 分析対象ETF 2026/09/17 2 日 ← 分析可能データを決めている銘柄
2644.T 分析対象ETF 2026/09/17 2 日 ← 分析可能データを決めている銘柄
^N225 特徴量 2026/09/17 2 日 ← 分析可能データを決めている銘柄
CL=F 特徴量 2026/09/18 1 日
ES=F 特徴量 2026/09/18 1 日
GC=F 特徴量 2026/09/18 1 日
NQ=F 特徴量 ・仮説条件で使用 2026/09/18 1 日
ZT=F 特徴量 2026/09/18 1 日
^SOX 特徴量 2026/09/18 1 日
^TNX 特徴量 ・仮説条件で使用 2026/09/18 1 日
^VIX 特徴量 2026/09/18 1 日
JPY=X 特徴量 ・仮説条件で使用 2026/09/19 0 日
分析可能データ:2026/09/17 まで (最も進んでいる銘柄は 2026/09/19)

次に何が起きる予定か

日足収集 (collect_signal_daily) 明日(日) 06:00約13時間7分後
OOS追跡 (oos_track) 明日(日) 06:15約13時間22分後
週次日足洗い替え (refresh_ohlcv_1d) 明日(日) 07:00約14時間7分後
次の評価チェックポイント: A n=20 (interim_review) 現在 1 / 20あと 19 件

7. 監査情報

仮説バージョン (Hypothesis version)
A.v2
固定した条件 (frozen threshold)
NQ_change_pct < -0.7815331095
新規データ検証開始日 (out_of_sample_start)
2026-09-08
評価ルール固定日 (rules_frozen_at)
2026-09-04(結果を見てから変更しない)
予測方向 (expected_direction)
negative
置き換えた版
A.v1 → A.v2(2026-09-08 中止・記録は保持)
評価方法の固定
A.v2: 2026-09-08
主評価対象
1321.T
参考確認 (cross-check)
1489.T, 1615.T, 1625.T, 2644.T
整合性チェック
✔ 記録済みの凍結条件は設定と一致
この画面は analysis_runs / analysis_oos_log / config/analysis.php読み取り専用で参照しています。書き込み・閾値変更・売買シグナル生成・発注・ポジションサイズ決定は行いません。
昇格判定は oos_track.php(毎日 06:15)が行い、条件を満たしても採用候補を提案するだけで、 採用には人間の確認が必要です。
生成 2026-09-19 16:52:49